ABOUT

ヤマノバコーヒーがお届けするネパール生まれのコーヒー「NAMASTE HIMALAYA(ナマステヒマラヤ)」。 ヒマラヤ山麓の森で、自然と人に配慮して栽培されたソーシャルグッドなコーヒーです。 ヒマラヤ山麓で自然栽培されたコーヒーは ・苦味と酸味がベストバランス ・コクがあるのにスッキリ甘い後味 ・野性味のある独特な風味 この唯一無二のコーヒーを日本のみなさんに味わってもらいたい。 その想いから誕生したのが「ヤマノバコーヒー」です。 きっかけは、知人がくれたネパールみやげのコーヒーでした。 そのおいしさに魅了され日本に広めたいと考えるようになりました。 その後、現地の農園を視察を経て「ナマステヒマラヤ」は誕生しました。 「ナマステ」は、ネパールで挨拶に使われる言葉です。 ネパールの農園で働く方々と日本のみなさんの心をつなぐコーヒーにしたい。そんな想いを込めて名づけました。 生豆をネパールからダイレクトで仕入れ、オーガニックとフェアトレードのコーヒーを焙煎されて20年のロースター、スローコーヒーさんが、このコーヒーのポテンシャルを存分に引き出してくださっています。 このコーヒーをきっかけとして、日本とネパール、人と人、人と自然がつながり循環する──そんな世界をみなさんと一緒に作っていけたら最高です。 1杯のコーヒーを通して、 人とつながる。自然とつながる。 さぁ、私たちと新しいコーヒーライフを始めましょう。 登山やトレッキングなどアウトドアの聖地ヒマラヤの麓の農園で森林自然農法で作られたコーヒーをご家庭でアウトドアでぜひお楽しみください。 今後は「ナマステヒマラヤ」を中心に周辺ギアやオリジナル商品もラインナップしていく予定です。 【YAMANOVAとは?】 2016年にスタートしたアウトドアとスローライフのクリエイティブレーベル。 便利な毎日のなかで忘れかけている、誰もが本来もっている「生きるチカラ」。 自然とつながり、自然を身近に感じることで大切なチカラを取り戻す。自らの意志で自らハンドルを握り、人生を進んでいく。そんな生き方を、映像やイベントとコーヒーを通して提案しています。 【ヤマノバコーヒー・アンバサダーのみなさん】※順不同 ◎近藤謙司さん(国際山岳ガイド|アドベンチャーガイズ代表) 山の日アンバサダー、UIAGM International mountain guide 国際山岳ガイド。日本、ヨーロッパアルプス、ヒマラヤ、北米、南米、アフリカ、南極など世界の山を案内している。エベレスト登頂6回。 ◎内田一成さん (聖地研究家) 日本におけるレイラインハンティングの第一人者。聖地研究家、フィールドワーカー。10代から登山やデザートレース(砂漠を二輪で走るレース)に親しみ、その中で経験した土地に固有の雰囲気(地霊=ゲニウス・ロキ)の謎を実地に探るようになる。修験道や神話などの研究も敷衍しつつ、GPSやデジタルマップ、地磁気センサーなどの先進技術を使って、聖地に秘められた謎を解き明かしている。 ◎宮地藤雄さん (トレイルランナー) トレイルランナー。FUJIO PROJECT代表。ジュニアトレイルラン主催。RUNNING ZUSHI主宰。ジュニアトレイルランを始め、各地でイベントを主催。逗子で身近にスポーツを楽しめる環境作りを目指している ◎三和由香利さん (ヨガコーディネーター、ヨガ世界大会ワールドチャンピオン) 2007年から5年連続ヨガの世界大会「International Yoga Asana Championship」に日本代表として毎年出場、2011年日本人初のワールドチャンピオンとなる。以後、世界各国のスタジオよりオファーを受け、アメリカツアーから始まり、オセアニアツアー・ヨーロッパツアーにてヨガパフォーマンス&レッスンのワールドツアーを開催。場所や形にとらわれない自由な発想で活動の幅を広げている。 ◎阿部雅龍さん(夢を追う男、冒険家) 秋田県出身。秋田大学在校中から冒険活動を開始。人力での冒険距離20,000km以上。 南米自転車縦断、北米大陸ロッキー山脈縦貫トレイル踏破、乾季アマゾン川いかだ下り、カナダ北極圏徒歩、グリーンランド北極圏徒歩等。2019年同じ秋田出身の白瀬矗中尉の足跡を辿る南極点到達を目指している。 ◎小口良平さん (自転車冒険写真家) 諏訪湖八ヶ岳自転車活用推進協議会代表。2007年〜2016年世界157の国と地域、155,502㎞の自転車旅に出る。日本における自転車冒険では1位の国数の記録を樹立(世界では推定3位)。2018年地域おこし型サイクリングガイド団体:諏訪湖八ヶ岳自転車活用推進協議会(スワヤツサイクル)設立。2020年までにはカフェ&ゲストハウスを開き、自転車冒険塾を開講予定。さらなる次の夢は南極、月への自転車旅。 ◎柳澤仁さん (OUTING PRODUCTS ELK 代表) 甲府にあるアウトドアショップOUTING PRODUCTS ELK 代表。登山ショップだけれど山岳部出身ではなく本当は少林寺拳法部だった。第12代亜細亜大学少林寺拳法部主将。格闘技をするより観戦するのが大好きな山親父。週一で山でトレーニングをしている。 ◎高繁勝彦さん (アドヴェンチャーランナー) アドヴェンチャー・ランナー。「PEACE RUN世界五大陸4万キロランニングの旅」に現在取り組み中。東日本大震災直後の2011年3月14日に「RUN×10(ラン・バイ・テン)運動」を発案・提唱。平和的環境美化集団"THE SWEEPERS”、一本歯下駄で世界平和を…「一本歯下駄クラブ」を発足、活動を展開中。JACC日本アドベンチャーサイクリストクラブ評議員、アルトラジャパンアンバサダー。 ◎八木名恵 さん(プロアイスクライマー) 幼少期より陸上競技を始め、高校生でクライミングに転向。近畿高校クライミング大会優勝、アジアユース選手権3位入賞などを果たし“女子高生クライマーの新星”として脚光を浴びる。その後、アイスクライミングに軸足を移し、2011年よりアイスクライミングのワールドカップに参戦中。現在はプロクライマーとして活動している。 ◎奥宮俊祐 さん(Fun Trails代表・プロトレイルランナー) 2015年の日本山岳耐久レース(ハセツネ)では悲願の初優勝をし、国内外でのショートからロングディスタンスのレースに精力的に出場している。また、自らもレースプロデューサーとして、関東や西日本を中心にレースイベントを開催中。 ◎なすびさん (タレント) 『進ぬ!電波少年』内【なすびの懸賞生活】より本格的な芸能活動開始。その後2002年より舞台を中心に俳優業で日々精進中。2011年の東日本大震災以降は復興支援活動を継続。2013年より東日本大震災で被災した故郷・福島県の復活と再生を祈願しエベレスト登山に挑戦。2015年ネパール大地震が起こりベースキャンプにて被災。以後並行してネパールの支援活動も行なっている。4度目の挑戦となる2016年5月に登頂に成功した。 ◎GOTO AKIさん (フォトグラファー) 1993年の世界一周の旅から現在まで56カ国を巡る。現在は日本各地の風景をモチーフに地球的な時間の流れをテーマにした作品に取組んでいる。2015年版キヤノンカレンダー写真作家。第66回全国カレンダー展・日本商工会議所会頭賞受賞。2018年2月よりナショナルジオグラフィック誌キヤノン連載広告「テラ<地球>の声」掲載中。 ◎関口裕樹さん(冒険家) 山形県出身。高校時代に冒険家に憧れ、卒業後就職をせずに冒険の道へ。これまでに気温がマイナス50℃近くになる極寒の厳冬期北極圏や、気温がプラス50℃にもなる真夏の砂漠デスバレーの人力踏破などに挑み、国内外を徒歩で5千キロ、自転車で3万5千キロを踏破。近年は北極を舞台に冒険を続け、2016年にはそりを引いて北極海氷上450kmを単独徒歩踏破。現在は厳冬期極北カナダを舞台に、4年に及ぶ壮大な冒険計画に取り組んでいる。 ブログ http://ameblo.jp/timl40000k/ ◎松永紘明さん(プロトレイルランナー) 心身共に健康的な生活を望む人たちが、トレイルランニングを通じて、体を動かす喜び、自然の中に身を置く心地よさを感じ、自分を開放することによって、心の奥底に眠っていた夢(目標)に向かう手助けをします。その結果、全人類の心身の健康と自然を愛する平和な心を育むことに貢献します。 THE NORTH FACE ATHLETE。トレイルランナーズFounder。https://www.trailrunners.jp/ ◎黒川勇人さん(缶詰博士) 昭和41年福島県生まれ。缶詰界の第一人者として日本はもちろん世界50カ国の缶詰もリサーチ。 缶詰の魅力とともに、それにまつわる文化や経済、人間模様も発信している。著書は『缶詰博士が選ぶ「レジェンド缶詰」究極の逸品36』など多数。https://blog.goo.ne.jp/hayatinocans